
※2011年5月現在の情報です。既に閉鎖されているサービスがある可能性がございますので、詳しくは添付URLにてご確認ください。順不同に新着順に掲載しております。
アパレル業界
4℃
復興支援プロジェクト「LOVE JAPAN」を立ち上げ。2011年4月29日(金)ー5月29日(日)の期間中、全国の4℃ジュエリー、バッグ取り扱い店舗(一部店舗を除く)4℃オンラインショップ、オデュース4℃店舗(一部店舗を除く)の売上金の1%を日本赤十字社に寄付。
http://www.fdcp.co.jp/topics/shopinfo/20110425100000.html
グッチ
チャリティブレスレットを発売。ブレスレットの売り上げ全額は、日本赤十字社を通じて寄付される。4月23日(土)より日本全国のグッチショップまたは、全世界のフラッグシップショップにて展開される。
http://www.gucci.com/jp/worldofgucci/articles/charity-bracelet
コーチ
日本赤十字社を通して4億円を寄付。また、4月15日(金)ー6月14日(火)の期間中、コーチ オンライン ストア での売り上げの10%を義援金として日本赤十字社を通じて寄付することが決定。
http://japan.coach.com/online/handbags/genWCM-13001-13500-jp-/Coach_CJI/static_pgs/311?LOC=HR
ジェニファー オーレット
ニューヨークのヘッドアクセサリーブランドのジェニファー オーレット、日本のための限定コレクション『LOVE JAPAN(ラブジャパン)』を発売。ジェニファー オーレットの米国ウェブサイトのみで販売し、売上利益の全額を日本の赤十字社に寄付。
http://shop.jenniferouellette.com/products/love-japan
日本ランズエンド
復興支援プロジェクトとして「BEACON OF HOPE(希望のあかり)」を立ち上げ、復興への祈りを込めた復興支援シンボル“ハート&フラワー”の刺繍入りポロシャツ(メンズ・レデーィス)を4月4日から特別販売し、収益を日本赤十字社に寄付。また、救援物資として、メンズ・レディースのフリースやダウンなどのアウターやキッズの商品も含め、10,000点(約5,000万円相当)を宮城県災害対策本部に寄贈。US本社やヨーロッパのグループからも支援物資が寄せられており継続予定。さらに、グループ社員がさまざまな募金活動を実施、義援金として日本赤十字社に寄付予定。
http://www.landsend.co.jp/
クロスカンパニー
「香るインナー」(婦人向けインナー)2,000着と、冬物衣料約7,000着(2,000万円相当)を寄付。また「クローバー・プロジェクト」として、各ブランドのネットショップにてチャリティエコバッグを限定発売、売上は日本ユニセフ協会を通じて寄付される。
http://www.crosscompany.co.jp/news/index.cgi?c=zoom&pk=110
ブルーベルジャパン
ブルーベルジャパン株式会社、4月1日(金)ー5月31日(火)、各百貨店のブルーベル フレグランスカウンターでの売上げの一部を日本赤十字社へ寄付する「香りのチカラPeaceful Fragrance」を実施。
http://www.bluebellgroup.com/jp
PPRグループ
プーマ ジャパンの親会社であるPPRグループは200万ユーロ(2億3000万相当)をフランス赤十字社を通して日本赤十字社へ寄付。プーマの全世界のオフィスでも同社社員からなるチャリティ組織「チャリティ キャット」への募金を呼びかけ、集められた募金総額と同額をPPRが追加し、プーマ ジャパンから寄付する予定。そのほかにも、防寒用ジャケット、ウェア、シューズ、ソックス、アンダーウェアなど総数1万7000点の物資を提供予定。
http://www.puma.jp/hotnews/2011/03/post-22.html
リーボック ジャパン
4月2日(土)、3日(日)の2日間、チャリティーチャレンジ 『Reebok ZIGCAMP(ジグキャンプ) Supported by アーネスト・ホースト』を実施。一般参加者が支援メッセージ、チャリティーチャレンジのアクティビティに参加することにより、リーボックから5000足のトレーニングシューズ「Reebok ZIGTECH」及び義援金が寄付される。
http://zigcamp.jp/
ブルガリ
2009年以来続けているSTC(Save-the-Children)プロジェクトから、日本への緊急支援として、10万ユーロ(1,150万円相当:3/21現在)寄付。また、大震災発生日(3/11)から2011年5月末までのSTCリング販売において1点あたり10ユーロを追加寄付し、同追加収益金は大震災の復興に向けた長期的支援に使われる。
http://jp.bulgari.com/?ind=5
Zazzle
米国最大手オンラインデザインショップZazzle、Tシャツを販売し、1枚につき10ドルを日本赤十字社に寄付。さらに、ユーザーからチャリティ商品のデザインを募集し、ロイヤリティー10%+同額をZazzleが加算して寄付。
http://www.zazzle.co.jp/japanrelief
ボッテガ・ヴェネタ ジャパン
東北地方太平洋沖地震に関して、2011年3月11日以降当面のボッテガ・ヴェネタ オンラインストアでの売上を全額寄付。
http://www.bottegaveneta.jp/ja_JP/
ビームス
1000万円を公益社団法人CIVIC FORCE(シビック・フォース)へ寄付。各店舗に募金箱を順次設置する他、公式ホームページとBEAMS Online Shopでもオンライン寄付システムJust Giving Japanへの参加を促し、CIVIC FORCEへと贈る寄付資金を募る。目標金額15,000,000円。
http://www.beams.co.jp/news/site/post-118.html
薬品・医療業界
ロート製薬
ロート製薬、震災孤児を支援する部署を新設 役員報酬から運営費。CSR方針「次世代支援」の一環「震災復興支援室」設置のねらいについて、同社ではCSR活動の方針である「次世代支援」を実現するため、震災孤児の生活と勉学を長期的に支援するとしている。このニュースに対しては、ネット上に多くの賛辞が書き込まれている。「すげぇ。まだ日本にもこんな経営者がいたんだ」「俺は目薬はいつもロートを使っているので誇らしい」「コマーシャルより、ここで寄付とか色々する方が全然効果があると思う」 中には「ただのイメージアップ策」「黙って寄付すればいい」といった揶揄も見られるが、復旧・復興の長期化が予想される中で、一時的な寄付だけでなく組織をあげて継続的な支援を行う姿勢を打ち出したことは評価に値するだろう。同社のウェブサイトには、以前よりCSR活動の取り組みが紹介されている。社員向けに「仕事と育児の両立」「社員の卒煙と全社禁煙」「最長1年間のボランティア休業」などを支援している。社外向けには、次世代支援のほか、「福利厚生おすそ分け」として、東京支社の社員食堂や、マッサージルームなどを社員以外にも利用できるようにしている。ネット掲示板の「みんなの就職活動日記」には、「東北の者ですが、わざわざ自宅に電話をくださって、私だけでなく家族の安否を気遣ってくださいました。とても温かい会社さんだなぁと感じました」 という書き込みもあった。
http://www.rohto.co.jp/comp/news/r110318.htm
ワイデックス
ご支援内容は、補聴器(代替補聴器)を無償にてご提供させていただきます。今回の被災により、弊社補聴器の紛失および破損(修理不能)をされた被災者の方々に上述のご支援をさせていただきます。対象被災者の皆様は、弊社補聴器のご購入販売店又は販売店がご不明の場合は弊社へ直接お申込み下さい。代替補聴器は、お申込をされた販売店又は弊社がご紹介させていただきます販売店を経由してご提供させていただきます。また、補聴器の調整(フィッティング)も当該販売店にて承ります。 尚、実施期間は平成23年6月末日迄とさせていただきます。詳しくは下記URLにてご確認下さい。
http://www.widexjp.co.jp/
食品・外食業界
トリゼンフーズ株式会社
復興支援の一環としまして、被災者の方々を福岡に受入れするプロジェクトを立ち上げました。 ■概要(1)法人契約にて賃貸マンションを借上げ無償賃貸させる。(2)生活必需品(電化製品など)全般の無償提供をする。(3)福岡での生活に関するライフサポートをおこなう。以上の事項を、1年間おこないます。現地の状況、また支援に関してのアドバイスなどございましたら是非ともご連絡をお待ちしております。
http://www.torizenfoods.jp/
朝日興建株式会社
「安全であるのに関わらず行き場を無くした農産物・海産物」について ネットでの販路を持たない生産者さんにネットショップのスペースを提供、販売を支援します。私達は過去、規格外野菜の生産者直販支援などを行なっています。プロジェクトの期間中、頂くのは実費のみとし収益は生産者さんに還元していきます。それは今回の風評被害が終息するまでの長いスパンを考えています。生産者の皆様、手塩にかけて育てた自然の恵みを捨てないでください。私達は消費者の方々には正しい安全情報を提示したうえで販売を行います。普段通りの消費活動が日本を元の状態に戻していきます。これは消費者一人ひとりの良識による復興支援になると信じています。少しでも早く販路の可能性を示したい、その思いで手探りの状態からスタートしています。販売に関する詳細はじっくりお話をして決めて行きましょう。「安全で美味しい作物を届けたい」という生産者さん、団体さん、また復興支援に向けて同じ思いを持たれている方々、まずはお気軽にご連絡下さい。
http://www.asahi-koukoku.co.jp/sien.html
エコグリーン北海道
東日本大震災でご自宅を失われた方を対象に、従業員を募集をしています。神戸物産エコグリーン北海道は、これまで日本ではみられなかった「大規模農法」で作物の栽培をしています。 2008年10月に農業生産法人を設立して以降、わずか2年半で約800haの土地を取得いたしました。年内には2000ha、 最終的には3000ha以上の農地を取得する予定です。取得した土地では大型機械を使用し、開墾、作付け、収穫を行っています。 また、「地熱」を利用した、「地球に優しく新しい」ビニールハウスでの栽培の準備も進んでいます。 私たちは手作業の多い農業ではなく「皮靴を履いた農業」を合言葉に、「日本の食糧自給率50%」を目指しています。
http://www.kobebussan-eco-h.co.jp/revival.html
味の素
今みんなでできること!節電応援レシピ」サイトをオープンします。この度の東日本大震災に伴い、電気・ガス・水道などのインフラの停止や、首都圏での輪番停電の実施などが起こり、夏場に向かっても当面この状況が続くことが予想されています。 このような状況下で、電気やその他のエネルギーをできるだけ使わずに調理できるレシピをまとめて掲載し、節電や停電などに備えていただけるよう「今みんなでできること!節電応援レシピ」サイトを開設する運びとなりました。
http://www.ajinomoto.co.jp/setsuden/
グローバルダイニング
運営する店舗におきまして、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震復興へ向けた震災復興支援キャンペーンを順次実施いたします。ハウスドリンク 各種を100円でご提供致します。詳しくは下記URLにてご確認ください。
http://www.yomiuri.co.jp/adv/enterprises/release/detail/00017574.htm
イベント・広告・クリエイティブ業界
アンヴィコミュニケーションズ
復興支援。「広告業界 実戦!就活相談室」やります!私は、所詮広告しか知りません。だからこそ、広告のスキルを使って、義援金を捻出する方法を模索しました。その結果、行きついたのは、広告業界で働こうと思っている学生さんたちのお役に立って、その学生さんたちの感謝の気持ちを義援金という形で収めていただき、復興支援に役立てたいと考えたのです。これなら、過去にいろいろな方々のご子息や親せきの学生さんのレクチャーを頼まれているので、私しかできないこともあると思いました。
http://www.amviy.jp/bbs/archives/2011/03/post_96.html
仙台復興支援団体 たすく
イベント運営会社が「復興支援団体」立ち上げ 給与や宿泊費も負担 仙台に営業所を置く東京の会社が被災地を支援する団体を立ち上げ、ウェブサイトを使った情報提供や現地でのボランティア活動を行っている。イベント運営会社のタスクは社員を現地派遣し、仙台市に協力を申請。本業のノウハウを活かし、ボランティアスタッフの募集や管理業務を行っている。社員の給与や交通費、宿泊費などは会社が負担している。
http://v-sendai.jp/
エムディエヌコーポレーション
デザイン業界・クリエイティブ業界に特化した求人広告掲載サービス「MdNの求人情報」では、2011年4月30日までの間、東北関東大震災の被災地を勤務地とする企業が無料で求人広告を掲載できる「東北関東大震災復興支援キャンペーン」を実施いたします。
http://www.mdn.co.jp/di/release/17601/
フォノグラム
復興支援活動に役立てて頂くべく法人企業様のWebサイトにおいて、今回の震災に関するプレスリリース・CSR活動に関するWebページの追加・修正を当社にて行わさせていただき、その追加・修正にかかる費用をすべて日本赤十字社(予定)に全額寄付させていただく活動を始めました。
http://www.phonogram.co.jp/news/2011/03/post-15.html
グラペイン
ひとりはみんなのために、みんなは日本のために。をスローガンとした震災支援ポスター[A2判]を制作し地元大田区を中心に無料配布活動を4月4日より開始しました。震災からの復興への思いを一過性のものではなく、日本人の一人一人の心の中に永く継承されていくことを願い長期的な活動を目指しています。
http://www.graphein.co.jp/earthquake/
ナチュラル
毎年7月の新宿エイサーまつりの事務局を担うイベント制作会社のナチュラル(東京)が、「われわれができることは自粛ムードの東京をまず元気にすること」(松山堅一社長)などと呼び掛け、賛同したエイサーやブラスバンドなどがボランティアで出演した。
http://naturals.co.jp/
がんばろう、みんなで
東北地方太平洋沖地震で大変な想いをされている方々へ、何かできないか?と、阪神大震災を経験した神戸のイベント関係の会社を中心とした有志が集まり、被災地へ向けて支援の輪をひろげてゆくイベント「がんばろう、みんなで」を、4月10日(日)に神戸で開催することとなりました。
http://www.i-do.jp/ganbaro-minnade/
日本情報流通株式会社
日頃、店頭CMの制作にたずさわる会社として、何か出来ることはないかと考えた結果、無料で使える「震災復興支援コンテンツ」を制作しました。
http://www.jie.co.jp/saigai.html
10・NYの広告代理店
ニューヨーク、タイムズスクエア。数えきれないほどのビルボードが24時間、まばゆいばかりに輝いて様々な広告を映し出しています。 そんな中...震災復興の支援や日本への募金を呼びかける広告などがあちらこちらに。 この日本への応援メッセージ、実は"ボランティア"で行われているんです。NYのある、日本の広告代理店から始まったそうです。
http://www.fujisankei.com/video_library/local-news/billboard.html
クエステック
この度の東北地方太平洋沖地震による被害に対し、災害支援プロジェクトとして発行するエステサロン向け業界専門紙において義援金協賛広告プロジェクトを提供することを決定致しましたのでお知らせいたします。
http://www.questech.co.jp/archives/312
エレクトリックデザイン
弊社では今回の災害に対しまして、サイトを開設致しましたので、ご利用ください。3月11日 愛する家族を救う為に。東日本巨大地震情報発信・共有サイト。東日本巨大地震に関する情報をどなたでも発信・共有できればと思い開設しました。
http://www.electric-design.com/2011/03/11/311lovecom/
PEPE MUSIC COMPANY
PEPE MUSIC COMPANY では 2011年4月16日(土)に多数の広島企業と共に HIROSHIMAclub QUATTROにてチャリティーイベントを開催します。イベント収益の全額を日本赤十字社にて開設されている募金窓口へ寄付され、東日本大震災被災者への支援、被災地の復興のために使われます
http://www.pepe.co.jp/shien.html
テイクワン
イベントも自粛が相次ぐ中、ほんのわずかでも支援に繋がることは実施していきたいと感じています。出演する大道芸人も気持ちは同じ。いつもならショーが終わると帽子の中に投げ銭を!とアナウンスするのですが、今回はその気持ちを募金箱へ!と促してくれました。
http://take1.hamazo.tv/e2923797.html
シークルーズ
このたびの震災の被災者の方々向けに、広告プロダクションが制作した「オリジ ナルカレンダーを送料含め無料ご提供」します。
http://ja-jp.facebook.com/pages/株式会社シークルーズ/212505985443265
リプル
「おっちゃんのワタシにできること」と考えて、ロゴマークとコピーを作りまし た。原発事故の影響による風評被害を防ごう!
http://www.ripplesite.co.jp/shinsai-taberu/
トレイン
東北関東大震災の復興を願うチャリティーを目的としたサイクルジャージの製作プロジェクトがスタートする。発起人はプロモーション会社TRAIN代表の中野達男さん。TEAM KEEP LEFTのデザイン等で知られるグラフィックデザイナーの奥野真行氏がデザインしたBIORACER製のジャージが販売され、収益は日本赤十字社に全額寄付される
http://www.cyclowired.jp/?q=node/54375
トップコート
トップコートグループアーティスト、トップコートグループスタッフ一同は、被災地の一日も早い復旧復興をお祈りし、被災者の皆様が心の平穏を取り戻す為に「今何が出来るのか」を検討して参りました。皆の心を一つにして、できる限りの支援活動を『心はひとつ』プロジェクトとしてスタートすることに致しました。
http://topcoat-group.jp/kokoro.html
メディマックス
東日本大震災被災地への支援のためのプロジェクトPOWER NIPPON PROJECTが始動しました。続々と協力者が増え、メディアでも取り上げられたりもしています。
http://medimax.co.jp/news.php
IT業界
Hack For Japan
復興支援に関わるアプリケーション・サイト・サービスの開発。
東日本大震災後、たくさんの企業や個人によって救助や情報収集のためになるアプリケーションやサイト、サービスが作られてきました。Google 災害情報ページ(Crisis Response page) や sinsai.info 、Yahoo! JAPAN - 地震・津波災害に関する情報などです。また、そうしたサービスの開発には携わってはいないものの、何か役に立ちたいーそんなデベロッパーの皆さんの声も頂いてきました。そこで、デベロッパーが結集して、デベロッパー以外の方からもアイディアや要望を頂きつつ、様々な取り組みについて情報交換しながら、より役に立つ災害情報サイト/サービスを提供するための場を提供したいと思います。
https://sites.google.com/site/hackforjapan/home
シトリックス・システムズ・ジャパン
シトリックス オンライン サービス製品 3つを1年間無償提供。 被災地だけでなく、計画停電によって交通手段などに制限がある地域など、日本全域にわたって通常の業務遂行が困難な状況が続いています。シトリックスは、一日も早い社会および経済の正常化を目指し、法人個人を問わず日本のすべての方に、3つのオンラインサービスを1年間無償で提供することを決定しました。
http://www.citrix.co.jp/company/disasterrelief/gotooffer.html
ダッソー・システムズ
通常通りのサポート体制を維持、契約者への支援を行っています。電話サポートを通常通りの運用体制で継続。全てのV6契約者、V5アドバンテージ契約者、およびサクセスパートナー契約者に対し、各製品ブランドとチャネルにわたりサポートを受け付けています(SIMULIAサポートは電子メールのみ)。なお、今回の災害などで通常のサポート内容以外の緊急事態に関しても、営業担当やカスタマー・サポート窓口へ問い合わせてほしいとのことです。
http://www.3ds.com/jp/company/regional-spotlights/japan/svc/support/
フレクシェ
生産スケジューラを手掛けるフレクシェは、3月25日、岩手県、宮城県、福島県の既存FLEXSCHEユーザーを対象に、1年間の製品保守サービスを無償提供すると発表しています。対象ユーザーには同社ビジネスパートナーから別途案内を行うとのことです。
http://www.flexsche.com/
日本IBM
震災の被害を受け修復が可能なIBM機器を対象に、保守契約および保証期間中の機械の修理において、技術料を無償に、部品代を特別価格とする措置を発表しています。オンサイト保守対象製品、クーリエ対象製品ともに、IBM時間制サービス(パーコール)での修理を半額とする。受付期間は2011年3月11日から6月30日までとなっています。
http://www-06.ibm.com/jp/news/2011/03/1501.html
NEC
地震により被害を受けたNECパーソナル商品を対象とした特別保守サービスを実施、オフィス機器やサーバ類を特別価格で修理するプログラムを開始しています。対象は東北地方太平洋沖地震および長野県北部地震の被災地区のユーザーです。
http://www.nec.co.jp/press/ja/1103/1402.html
日本HP
日本HPでは3月16日、災害救助法適用地区を対象に、サポート期間内のものについて特別修理サービスを提供すると発表しました。デスクトップ/ラップトップPCなどのほか、サーバ製品や、図面出力などで利用する大判プリンタなども対象となっており、技術料無料、出張費を半額にするとしています。PC製品などは部品代も半額となります(大判プリンタやサーバ製品などについては、技術料・出張費を半額に、部品代実費負担)。なお、小型インクジェットプリンタで被災により使用不能になった場合は無償交換で対応するということです。これとは別に3月22日には「東北地方太平洋沖地震及び長野県北部地震被災、復興支援企業および団体向け支援プログラム」を発表、SaaS型のWebオンライン会議システム「HP Virtual Rooms」を2011年10月31日まで無償で提供するとしています。対象は被災地区にオフィスのある企業または被災地区の企業と取引のある企業。申し込みは下記Webサイトで受け付けています。
http://h50146.www5.hp.com/services/education/whatshot/hpvr.html
株式会社 CSK Winテクノロジ/日本マイクロソフト株式会社
東北地方太平洋沖地震の被災者からの要望や問い合わせを管理するクラウドソリューションを復興支援活動を行う自治体やNPO向けに無償提供復興支援活動を行う自治体やNPO向けに、最小限のネットワーク環境とPC環境を用意するだけで、被災者からの要望や問い合わせを管理・情報共有し、被災者が日常生活を取り戻すための全体的な課題やニーズをスムーズに把握・管理できる「復興活動支援クラウド」を、本日より無償提供します。「復興活動支援クラウド」は、企業で使われているCRM(顧客関係管理)のクラウドサービスである「Microsoft(R) Dynamics(R) CRM Online」を利用したサービスです。復興支援活動を行う自治体やNPOは、「復興活動支援クラウド」を活用することで、従来、紙で管理していた被災者からの要望や問い合わせの対応状況の進捗管理、情報共有をクラウドサービスで一元管理し、対応状況や対応結果を可視化できるので、日常生活を取り戻すための全体的な課題やニーズをスムーズに把握することができます。
http://www.cskwin.com/ConsulService/crmsol/reconst/index.html
ジェイ・キャスト
「がんばろう日本」を2011年3月25日に開設しました。特設ページは、青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県とその他の7つに分かれおり、被災地での復興情報やボランティアなど被災者を助けるための活動情報などが地域別にまとめてあるため、知りたいエリアの情報がダイレクトに得られる。
http://www.j-cast.com/
デジタルコースト
「チームスピリット」及び「チームスピリット4e」はセールスフォース・ドットコム社のクラウドを使い「勤怠管理」「プロジェクト工数登録」に企業内ツイッターであるSalesforce Chatterを一体化し、離れた場所にいてもコミュニケーションよく勤務状況を把握できるサービスです。
http://www.47news.jp/topics/prwire/2011/03/201969.html
ESRIジャパン
GIS(地理情報システム)ソフトウェア国内最大手のESRIジャパン株式会社は、3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震の日本語版ソーシャルメディアマップを公開したことを発表しました。
http://www.esrij.com/news/n20110315.html
ゲーム業界
ソニー・コンピュータエンタテインメント
被災者への支援および被災地の復興に役立てていただくため、PlayStationNetworkを活用したチャリティ募金を、3月19日北米および欧州にて、また3月24日より日本及びアジアにて開始いたしました。PlayStationNetwork上で展開しているPlayStationStoreで、被災された方々を支援するための特別なカスタムテーマを販売し、その売上の全額を寄付いたします。この取り組みは、現在40もの国と地域で実施しています。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/csr/groupcsr.html?fm=csr70008
ハンゲーム
ネットカフェ「10%forJAPAN」お客様のネットカフェ利用金額の10%を被災地の方々に 義援金として寄付させていただきます。
http://info.hangame.co.jp/index.nhn?m=detail&infono=2935
麻雀ゲーム運営会社 各社(賛同企業)
日本最大の地震の影響を受けて、オンライン麻雀ゲーム会社は、どのような対応をとっているのでしょうか?特に対応をしていない企業もありますが、今回は素晴らしい復興支援活動をされている、麻雀ゲーム会社を取り上げてみたいと思います。
http://www.mj-dragon.com/blog/game/game-eq.html
通信業界
Skype
Skype社では、このたびの東北地方太平洋沖地震のために連絡が取りづらくなった被災地の方々、そのご家族、ご友人たちとの連絡がより取りやすくなるよう、同社の WiFi ネットワークである Skype Access を使ったインターネット接続を日本国内において無料にいたしました。
http://www.skype.com/intl/ja/home/
ソフトバンク
沿岸部で被害にあわれて使えなくなった場合、無料。「みんなでがんばろう日本」プロジェクトの立ち上げ。ソフトバンクWi-Fiスポットの無料開放。など。
http://mb.softbank.jp/mb/disaster/tohoku2011/#exempt
NTTドコモ
災害対策にあたる関係機関に対して、衛星携帯電話、携帯電話などの貸し出し。避難所などに対して、衛星携帯電話、携帯電話、充電用のマルチチャージャーおよびソーラーパネル充電器を順次配備。など。
http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/110315_02_m.html?ref=gp_top
KDDI
携帯電話の貸出。被災された方が、自宅から避難される等の事情により、固定通信サービスを全く利用できなかった場合には、申告により、その期間の月額基本料、付加サービス利用料を減額。など。
http://www.kddi.com/news/topics/index.html
小売・流通業界
株式会社ジャパネットたかた
3/16(水)TX テレビ東京で放送した商品の売上げの寄贈上記商品の売上げは東北地方太平洋沖地震に対する義援金として、寄贈いたしました。限定の数全てをご注文いただき、下記の金額になりましたことをご報告いたします。4商品総額:70,680,000円
http://www.japanet.co.jp/shopping/support/info17.html
ファーストリテイリンググループ
被災地への義援金として、日本赤十字社などを通じ、特に被害が大きい宮城、岩手、福島、青森、茨城の各県に対して寄付を行います。被災地への支援物資として、生活ニーズの高い防寒衣料のヒートテック30 万点をはじめ、各種肌着類、各種アウター類、ジーンズ類、タオル類など、ユニクロ、ジーユー両ブランドの衣類等7億円相当を寄贈いたします。全世界のユニクロ、ジーユー、コントワー・デ・コトニエ、プリンセス タム・タム、セオリーの各店舗(約2,200 店舗)に募金箱を設置し、お客様からの善意を募ります。世界中から寄せられる義援金は、ファーストリテイリンググループが責任を持って被災地に寄付いたします。
http://www.fastretailing.com/jp/csr/news/1103141600.html
イオングループ
イオンは、4月8日(金)から12日(火)まで、イオングループの総力を挙げて、グループ会社が運営する全国のショッピングセンター内専門店計約22,500店舗およびグループ直営のGMS(総合スーパー)等約500店舗、計約23,000店舗にて「がんばろう日本! 復興応援特別セール」を開催いたします。この「がんばろう日本!復興応援特別セール」は様々な活動の自粛が広がるなか、お客さまと最も近い小売業者である当社グループが先頭に立って、日本の復興を広く呼びかけ、被災地を全国で支え応援していくきっかけに、そして、子どもたちの喜ぶ笑顔を、明日への希望を取り戻したい、という思いから実施いたします。
http://www.releasetug.com/release/2011/04/post-634.html
バロックジャパンリミテッド
弊社通販サイト「Shel’tter WEB STORE」上で、お客様にご協力いただく募金活動を行うほか、チャリティー商品の販売を行います。
http://www.ec-store.net/special/110406afj.cfm?uk=0
教育業界
川西珠算学院
このたびの東北地方太平洋沖地震で被災されたお子さんを無料で受け入れることに致しました。被災地でそろばんを習っていたけれども、震災で続けられなくなり引越および一時避難されてきたお子さんを対象として、入会金免除の上、少なくとも本年12月期までの授業料を無料で受け入れます。また、そろばん未経験者につきましても、震災により引越および一時避難されてきたお子さんには同様の対応を致します。(要罹災証明書。無い場合は罹災を確認できるもの)これに加え、当学院の収益の一部を日本赤十字社などを通じて、被災者救援のために寄付いたします。また、当学院だけでは地域的にも人数的にも受け入れに限界があります故、本趣旨に同意し、無料で生徒さんを受け入れて下さるそろばん教室を募集するとともに、不要になったそろばんの寄付を受け付けます。寄付されたそろばんは、被災でそろばんを失くした方に使って頂く用途に使用します。
http://www.wakuwaku55.com/article/191310041.html
ERX ゲームプログラマー育成教室
ERXでは私たちに出来る被災者の皆様への緊急復興支援として、将来プログラム技術を学んでみたい被災者の小学生・中学生・高校生を対象に、完全無料でプログラマー入門コースの授業を行います。(約10時間コース)厳しい今を押忍の心で乗り越え、将来あるプログラム技術を身に着けて、地元復興の為活躍出来る様応援します♪(誠に心苦しいのですが、ERX東京上野本校に来校出来る方のみとさせて下さい)
http://erx.jp/
主催:学習院大学 大学生
2012年卒業予定の大学生の就職活動に、大きな影を落としている震災。被災した会社はもちろん、それ以外の会社でも東北地方での会社説明会を延期したり、新卒採用を中止するところも出ている。こうした中、就活が困難になった大学生に手を差し伸べる会社を集めた求人サイト「リクサポ」が、2011年3月22日に開設された。すでに40社以上が求人情報を公開しており、4月末までに100社が集まる見込みだ。
http://rikusapo.jp/
運送業界
ヤマトグループ
地域の生活基盤の復興と水産業・農業の再生支援のための資金として「宅急便1個につき10円を寄付する」こととし、これまで宅急便を育ててくださった社会や地域の方々へ恩返しすべきとの結論にいたりました。宅急便の運賃表は変更せず、毎月の宅急便取扱い個数に基づく寄付金額を、復興に向けての支援活動を展開する公的な団体、基金などに月単位で寄付いたします。
http://www.yamato-hd.co.jp/information/info/contribution_1104.html
観測業界
アジア航測
被災地の状況を空撮した写真や地理データを公開。得られた情報は随時ホームページ上で公開いたします。弊社技術が、現地の詳細解明ならびに二次災害の抑制に少しでもお役に立てれば幸いです。
http://www.ajiko.co.jp/
国際航業ホールディングス
国際航業グループでは災害対策本部を設置し、全国の事業所をあげて対処しております。これまでの防災対策関連業務で蓄積してきた経験と、今回収集した災害・被災状況に関する情報をもとに、被災された方々の安全確保や二次災害の抑制のために、グループの総力を結集して被災地域のみなさまへ、可能な限りの情報提供をしてまいりたいと存じます。広範囲におよぶ大規模災害への対応には、災害の全体像の把握と情報の共有が重要です。国際航業グループは、概況データの取得から、シミュレーション、被災範囲の推定まで、多彩な技術を用いて災害情報を収集・解析しご提供いたします。
http://www.kk-grp.jp/csr/disaster/201103_touhoku-taiheiyo/index.html
パスコ
被災地の迅速な状況把握と復旧・復興に向けた支援活動として被災地全域の情報法を収集・処理し、関係各機関へ情報提供しています。弊社サイトでも同様の情報を公開しておりますので、皆様の救護活動にお役立て下さい。
http://www.pasco.co.jp/disaster_info/110311/
土木・建設業界
ニュージェック
関西電力系の開発コンサルティング会社であるニュージェック(本社:大阪市)はすでに、数十人の土木技術者を被災地に送り込んだ。復興支援の第一歩として、宮崎や岩手、福島各県の道路や港湾がどれぐらいのダメージを受けているのかを調査するためだ。これは、各県と災害時応援協定を結ぶ「建設コンサルタンツ協会」からの要請を受け、企業の社会的責任(CSR)的な観点から対応したもの。「緊急事態なので、東北支店のスタッフだけでなく、関西からも応援に行っている。派遣場所は刻一刻と変わっている」(同社企画グループ)という。
http://www.newjec.co.jp/
大日本コンサルタント
大日本コンサルタントも、建設コンサルタンツ協会や県庁、国土交通省からの依頼を受け、橋梁の専門家およそ20人を宮城県気仙沼市などに派遣。同社の強みを生かし、橋の安全性を点検している。こうしたニーズは今後ますます増えることが予想されるが「震災からの復興を使命ととらえ、できる限り頑張っていきたい」(同社経営企画室)。
http://www.ne-con.co.jp/
ビッグレモン
東北関東大震災の復興支援として、BIGLEMONにてチャリティーセールを行ないます。 商品販売金額の一部を日本赤十字社を通じ、復興義援金として寄付させていただき、ご協力いただいた皆様を弊社HPでご紹介させていただきます(匿名も承ります)。
http://www.biglemon.jp/special/511
三協フロンテア
三協フロンテアでは、被災地が1日も早い復興に向けて、応急仮設住宅の建設を中心とした災害復興に取り組んでいます。
http://www.sankyofrontier.com/corporate/csr/reconstruction.html
観光業界
じゃらんnet
「がんばろう日本 旅は日本を元気にする」をスローガンに、この度の災害からの復興を願う全国の宿泊施設のご協力により「復興支援のための義援金プラン」の提供を開始いたしました。
http://www.jalan.net/theme/bokin/
日本航空
社会福祉法人中央共同募金会に全面協力。JALマイレージバンク会員にマイルでの寄付を呼びかけ、集まったマイル相当額を同法人を通じて地震被害の支援金として寄付するという。マイル寄付は、同社専用WEBサイトにて、1口7,500マイル(7,500円)単位で受け付ける。
http://www.jal.co.jp/shien/
求人業界
アイデム
求人広告を企画・発行する株式会社アイデム(代表取締役:椛山 亮 本社:東京都新宿区)は、東日本大震災復興支援企画として「しごとのチカラ プロジェクト」を4月11日より開始いたします。プロジェクトでは自社媒体を通じた特集企画の実施をはじめ、地域に密着した求人情報を提供する企業として避難所への求人情報提供等を含め実施してまいります。







